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こんばんは、さくらんぼ。さん
10日はゆっくり休めたようですね。DSもしっかりやっていますか。
目標の自己評価について
目標の実践について達成率を算出しました。(10月4日~10日の1週間21点を満点をする)
1.1日3食・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・12点/57.1%
2.主食+主菜+副菜を取り入れた食事を・・・・・・・17点/81.0%
3.ながら食いはしない・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・18点/85.7%
4.間食は会社のお茶タイムで、自宅では控える・・・15点/71.4%
5.21時以降は食事をしない・・・・・・・・・・・・・・・・・18点/85.7%
1.1日3食
当たり前のことなのに、きちんと取ろうとすると結構大変でした。特にシフトの関係で夕食が取りづらい日が何日かありました。
2.主食+主菜+副菜を取り入れた食事を
これが一番大変かも。特に料理が得意でもなく、一人暮らしのため、なかなか手作りの大変さを実感。
それでも最近ちょっとお弁当作りが楽しくなってきました。
3.ながら食いはしない
食事に意識を集中し、ゆっくり噛んで食べる。満腹感も得られよかったです。
4.間食は会社のお茶タイムで、自宅では控える
仕事のある日はこれで全く問題なし。
要注意なのは休日ですね。これを克服できればダイエット成功のかなりな近道になると思いました。
5.21時以降は食事をしない
仕事のシフトの都合で結構大変でした。これを守ると夕食抜きになってしまう日があったり。
いい方法を考えなくてはなりません。
数字からみると目標の2・3・4・5は達成率が高いです。しかし、数字だけでは判断してはいけません。達成率が他の項目より低かった「1日3食」と「21時以降は食事をしない」は連携しています。仕事の都合で夕食が遅くなり、21時以降となったため欠食してしまったようです。さくらんぼ。さんもこれではいけないと感じていらっしゃいます。
以前の日記で
「もし、夕食が遅くなる日が続くようでしたら、そういうときこそリエータを利用してはいかがでしょうか。」
「私も栄養不足は気になるところです。でも夜食べる(飲む)ということがダイエットに悪いような気がしています。」
夜遅く食べることは確かにお勧めできません。夕食が遅い時間になることがごくたまにの出来事ならその日は我慢してもいいのですが、その頻度が多いと身体へのダメージが大きいと思われます。通常の食事であれば600kcalほどあります。もし外食してしまった場合ではそれ以上の摂取量になってしまいます。食事時間が遅くなる場合はカロリーの低い消化のいいもの(例えば、たまごやちりめんじゃこなどたんぱく質源を加えたお粥やお茶漬けなど)を召し上がっていただくといいのではないでしょうか。そして、リエータという選択肢もいいと思います。
食事回数が減ってしまうと摂取栄養素量が少なくなります。身体はその少ない栄養素で何とかしようと防衛反応が働きます。ほんの少しのものを溜め込みやすくなるのです。最近テレビで何年も食事らしいものをしていないのに生きている人を放送していました。その人たちは大変少ない栄養素しか摂取していなくても、病気もなく体格もけっして痩せていません。それは身体の防衛反応の働きが影響しているのではないかと思われます。つまり食べなくても痩せないこともあるのです。このような体質になってしまったらダイエットなんてとても難しいのではないでしょうか。
このようなことを考えるとやはり1日3食食べることをお勧めします。
仕事が遅くなった場合の食事の件についてさくらんぼ。さんはどのようにしていこうと思われますか。

